【2022年最新】とにかく超大容量バッテリー搭載のスマホ4選!20,000mAh越えの最強バッテリースマホもご紹介!
こんにちは、ライターのYUKIです!
今回はこの記事をご覧の方を満足させましょう。
見たかったものが見れるハズ。
大容量のスマホを調べると
なぜか6,000mAh程度が続々と現れるんです。
そんなんで満足できますか?
いいえ、できません。
低レベルはいらないんですよね。
別に見たくないもの見せないでほしいですね。
もっと化け物を見たいですよね?
そうですよね?
6,000mAh程度では満足できない!
もっとスゴイのが見たい!
応えましょう。
お見せしましょう。
超大容量スマホ、ヤバいやつ、紹介します!
今回、低レベルなものは紹介しないので
例のリンゴは出てこないです。。。
(バッテリーの話です)
ランキングでは無いので順位はつけません。
ただ参考にしてみてください!
前提条件
大容量スマホを紹介するんですが、
その前に前提条件を羅列します。
どんな化け物でも
時代遅れや実態的に使用できないと意味ないですからね。
あ、「大容量バッテリー」は前提よりも前提なので
前提には入れてません。
・simフリー
・4Gまたは5G通信
・画面7インチ未満
・USB Type-C 端子充電
以上の条件を満たしたスマホだけをご紹介します!
もう一度言いますがリンゴは出ません。
(リンゴに恨みはありません)
ご覧あれ、超大容量バッテリースマホ
OUKITEL WP19(21000mAh)
超大容量バッテリー搭載スマホの代表メーカー
OUKITELからのスマホですね。
マニアの間では有名なメーカーです。
搭載しているバッテリー容量は
21,000mAh。
頭おかしいですよね。
iPhone14 が3,279 mAhです。
まさかの6倍以上ですね。
そして重さも怪物級です。
まさかの570gです。
iPhone14 が240g。
2台分よりか重いですね。
寝っ転がりながら片手で
大画面スマホ2台を持っていられますか?
実用性など皆無。だがそれでいい。
ロマンのみを追い求める完全オタク仕様。
このスマホで友達との長電話することは
すなわち筋トレを意味します。
電話が終わったらプロテインを飲みましょう。
しかしこのスマホはバッテリーだけじゃない。
カメラもトンデモないモノを搭載しています。
20MP暗視カメラ
だから最初に紹介したんです。
ロマンの塊ですよね。ほんと。
BY:https://oukitel.com/pages/oukitel-wp19
スペック
・21,000mAhバッテリー
・本体重量 570g
・6.78インチFHDディスプレイ
・RAM8GB / ROM256GB
・外部ROM最大256GB(microSD)
・指紋認証 / 顔認証
・Android 12
・デュアルSIM
・外3眼カメラ(64MPメイン / 2MPマクロ / 20MP暗視)
・MediaTek Helio G95 プロセッサ(12nmプロセス)
・58,000円前後
DOOGEE S89Pro(12,000mAh)
続いてDOOGEEからS89Pro。
DOOGEEもマニアの間では有名なメーカーで
主にタフネス系のスマホを生産しています。
OUKITEL WP19 には敵わないものの
こちらも12,000mAhという怪物。
最新スマホたちの倍以上ありますね。
しかも、またまた暗視カメラ搭載。
スペック
・12,000mAhバッテリー
・本体重量 400g
・6.3インチFHD + DOT ディスプレイ
・RAM8GB / ROM256GB
・外部ROM最大512GB(microSD)
・指紋認証
・Android 12
・デュアルSIM
・外3眼カメラ(64MPメイン / 8MPマクロ / 20MP暗視)
・CPU Helio P90
・55,000円前後
▼購入はこちらから
IIIF150 B1 Pro(10,000mAh)
続いてIIIF150から B1 Pro。
あまり知られていないメーカーですが
このスマホのバッテリーは怪物級。
その容量は10,000mAh。
先に紹介した2つのスマホには劣りますが
知名度が低い分、他人と被ることは無いでしょう。
でもこのマイナーなスマホをご紹介するのは
被らないから、だけではありません。
価格は30,000円前後。
先に紹介した2つのスマホの約半額。
それでいて最新の機能を完備しているうえ
ディスプレイはしっかり6.5インチFHD。
それに加えて背面にも2ndディスプレイ搭載。
みんな大好き暗視カメラも搭載。
100luxの懐中電灯搭載。
よく揃っていますね。
このスマホはサバイバル向けに販売しているようなので
外での使用に向いています。
当然バッテリーの持ちも最高ですね。
スペック
・10,000mAhバッテリー
・本体重量 356g
・6.5インチFHD + 2ndディスプレイ
・RAM6GB / ROM128GB
・外部ROM最大512GB(microSD)
・指紋認証 / 顔認証
・Android 12
・デュアルSIM
・外3眼カメラ(48MPメイン / 2MPマクロ / 20MP暗視)
・CPU Helio G37
・30,000円前後
UMIDIGI Power 7 Max(10,000mAh)
最後に紹介するのは今までとは少し違います。
UMIDIGIからPower7をご紹介します。
何が違うのか。一目瞭然でしょう。
大容量バッテリー搭載スマホは
タフネス系が多いんですが
こちらはタフネス系デザインではありません!
最新のスタイリッシュデザインを保ちつつ
驚異の10,000mAhを誇っています。
個人的に一番オススメしたいのが
こちらのスマホ。
画面も6.7インチと大画面。
それでいて290gという素晴らしい設計で
大容量バッテリースマホでは最軽量級。
スペック
・10,000mAhバッテリー
・本体重量 290g
・6.7インチFHD + 2ndディスプレイ
・RAM6GB / ROM128GB
・外部ROM最大256GB(microSD)
・指紋認証 / 顔認証
・Android 11
・デュアルSIM
・外3眼カメラ(48MPメイン / 5MPマクロ / 8MP広角)
・CPU Unisoc T610
・30,000円前後
まとめ
最後まで読んで頂きありがとうございます!
今回は4つの大容量バッテリー搭載スマホを紹介してきました。
前述の通り、個人的には
どれもタフネス系のデザインの中
スタイリッシュなデザインを保っている
UMIDIGI Power7がオススメです。
でもロマンを求めるなら
20,000mAh越えのWP19もいいですね!
こういうロマン重視系の記事は
また書きたいと思ってますので
ぜひ見ていってくださいね!
それでは!

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