書いたHTMLをプレビューする方法
今回はHTMLの書き方については説明しません。
▼別の記事で学んでみてください。
新規保存の場合
今回は↓のように書いたHTMLをプレビューする方法をご紹介します。
どんなエディタでも大体一緒ですが、「Ctrl+S」で保存ができます。
保存する時、ファイルの種類をプルダウンして
「*.html」を選んでから保存してください。
すると↓のように保存されます。
既にテキストファイルとして保存されてる場合
↓のように「.txt」ファイルとしてHTMLが保存されてる場合は
拡張子を変更して対処しましょう。
ファイルを選択してから「F2」キーで名前の変更ができます。
下3文字の「txt」の部分を選択します。(「.」ドットは含みません)
「txt」の部分を「html」に書き換えたら、エンターを押します。
すると↓のように変更確認が出てくるので、「はい」を選んでください。
↓このように、アイコンと拡張子が変わったらOKです。
ダブルクリックで開いて確認しましょう!

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